《松本健司先生 選定品》ビュッフェ・クランポン B♭クラリネット E-12F SP 標準パッケージ

★NHK交響楽団首席 松本健司先生 選定品★

〈ビュッフェ・クランポン〉クラリネット“E12 F”、“E12 PLUS”は、フランスとドイツにおける楽器製造技術の粋を集めて研究・発展させたクラリネットです。

管体はプロフェッショナル・クラリネットの設計ノウハウにもとづき、フランスの〈ビュッフェ・クランポン〉工場で作られており、キイの組み立ておよび品質管理は、ドイツマルクノイキルヒェンで正確かつ厳密に行われています。

なめらかな吹き心地と信頼性、そして正確な音程が大きな特長です。

“E12 F”、“E12 PLUS”は、未来に羽ばたく若い音楽家の新しいスタンダードとなることでしょう。


【仕様】
ベーム・システム、17キー、6リング / アフリカ産グレナディラ材使用 / 洋銀製、冷間鍛造("E12 F"のみ)、銀めっきキー / レザー・パッド仕様("E12 F"のみ) / 精密特殊加工スチール針ばねおよび板ばね / 調節可能指かけ(ストラップ用リングつき)

【付属品】
マウスピース / リガチャー / キャップ / コルク・グリス / リード / スクリュードライバー / 〈BC〉オリジナル・スワブ / クリーニング・クロス / 〈BG〉パッド・ドライヤー("E12 F"のみ)
《標準パッケージ》“バックパック”ケース


《松本健司先生》
洗足学園音楽大学教授 東京音楽大学兼任准教授 NHK交響楽団首席奏者

パリ国立高等音楽院クラリネット科を“レオン・ルブラン特別賞”を得て卒業し本格的な演奏活動を始める。
クラリネットを角田晃、濱中浩一、二宮和子、竹森かほり、ミシェル・アリニョン、ジェローム・ジュリアン=ラフェリエール、アラン・ダミアンの各氏に、室内楽をピエール=ロラン・エマール、ジャン=ギアン・ケラス、ダリア・オヴォラの各氏に師事。
第6回日本木管コンクール、第4回日本クラリネットコンクール、第22回トゥーロン国際音楽コンクール等で上位入賞後、2002年にNHK交響楽団に入団。現在、首席クラリネット奏者を務める。
また、トリオ・サンクァンシュ、室内オーケストラ「ARCUS」のメンバーとしても活発な演奏活動をする他、教育分野においては東京音楽大学兼任准教授、洗足学園音楽大学教授として後進の指導に力を入れている。

[使用楽器:〈ビュッフェ・クランポン〉“Divine”]
定価 214,500円(税19,500円)
販売価格 178,000円(税16,182円)
在庫数 残り 1個です
購入数



《 納期について 》
アウトレット品、処分品、見切り品、など数量限定品以外の商品については、店頭でも販売しているため
在庫の無い場合は発送に数日いただく場合がございます。

《 価格表示が0円の商品について 》
価格の異なる複数のオプションがある商品です。
商品ページ内の「オプションの価格(値段)詳細はこちら」をクリックしていただきますと、価格をご覧いただけます。




Top
>